冷え性女子のバイク防寒対策|冬のバイク通勤の服装とグッズ

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冷え性女子のバイク防寒対策|冬のバイク通勤の服装とグッズ
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冷え性のわたしでも、真冬のバイク通勤をなんとか毎日乗り切れています!
秘密は、ちょっと着ぶくれ気味の「重ね着」と、手・首・足元それぞれの小さな工夫。
ADV160で冬を越すわたしの防寒グッズと、今年買い足したいアイテムを正直にお話しします。

目次

ADV160の冬はどこが寒い?

ADV160の冬はどこが寒い?手の指先と首すじが冷えるポイント

信さん、わたし冷え性なんですけど…バイクの冬って、地獄じゃないですか?

はは、地獄は言いすぎだが、走ってると風で体感温度がグッと下がるからな。どこが一番つらい?

みなさんは、冬のバイクでどこが一番寒いですか?
わたしの場合、ダントツで手の指先なんです。
もともと冷え性なので、手袋をしていても指先はいつも冷たいまま。

ちなみに真夏でもグローブは欠かしません。
転んだときに手を守るためでもあるので、ここは一年中ゆずれないところ。
そして手の次に寒いのが、首すじです。

寒さは冬だけの話…と思ったら大間違いでした。
真夏に富士山方面の山道を走ったとき、厚手の上着を持っていかなかったんです。
寒くて寒くて、ヘルメットの中で口をガタガタ言わせながら走るハメに…。

顔が見えなくて、本当によかった(笑)
標高が上がると、季節に関係なく防寒が必要なんですよね。

スクーターは足元こそ守られてるが、手と首は風をまともに受ける。寒さは集中力も奪うからな。まずは『どこが冷えるか』を知って、そこから順番に対策していくのが近道だぞ

冬のバイク通勤の服装|わたしの防寒スタイル

冬のバイク通勤の服装 女性ライダーの防寒スタイル一覧

冬もほぼ毎日、ADV160で通勤してるんですよ!

毎日か、そりゃ立派だ。…で、その着ぶくれっぷりは何枚着てるんだ?

冬も平日は、ほぼ毎日ADV160で会社へ。
…でも冬の土日は乗りません。
理由はシンプルで、防寒着を着込むのが面倒だから(笑)

そんなわたしの、平日の防寒スタイルがこちらです。

部位使っているものひとこと
上半身シャツ+フリース+ダウン(ユニクロ)ダウンはあえてメンズのMサイズ
首・顔リバーシブルのネックウォーマー(ユニクロ)鼻の下まで覆うと暖かい
手ボア付き手袋(ユニクロ)+スキー用グローブ2枚重ねは絶対
下半身裏フリースの冬用パンツ+キルティングの防寒パンツ防寒パンツはXXLで重ね履き
脚母の手編みのレッグウォーマー防寒パンツの中にこっそり
足履くこたつ・冬山用の靴下足先を冷やさない
バイクハンドルカバー防風に効く。見た目は…

上半身は、シャツの上に必ずフリースを着て、その上に厚手のダウン。
ポイントはダウンのサイズ選びで、わたしはユニクロのメンズのMサイズをわざと選んでいます。
女性なのにメンズ?と思いました?

中にセーターやフリースを着込むと、ぴったりサイズではぎゅうぎゅう。
腕まわりが窮屈だと、ハンドル操作までしにくくなっちゃうんです。
ちょっとブカブカなくらいが、バイクにはちょうどいいんですよね。

しかもメンズは丈が少し長めなので、お尻まですっぽり隠れてこれがまた暖かい。
おまけに家で洗濯できるので、汚れても気にせず着られます。

さらに、バイクで走ってみて気づいた「暖かいポイント」があるんです。
まずは袖口。
内側がリブの二重になっていて、走っても袖から風が入り込まないんですよ。

ポケットも優秀です。
大きな外ポケットには、外した冬用グローブがポンと入りますし、胸には横からスライドして手を入れられるポケットも付いています。
信号待ちでここに手を入れるだけでも、じんわり暖かいんです。

そして内ポケット。
ここに使い捨てカイロを入れておくと、体の内側からぽかぽかに。
真冬の朝の通勤は、これにかなり助けられています。

ちなみにわたし、趣味が山登りで、冬の山もたくさん歩いてきました。
そこで身についたのが、首と足を温めること、そしてウールのものを着て、その上に暖かいものを重ねること。
このルールを守れば、真冬のバイクでも体を冷やさずに走れるんです。

上着は『中に着込める余裕』と『腕の動かしやすさ』が大事だ。首・手首・裾から風が入ると一気に冷えるから、すき間をふさぐ意識で選ぶといいぞ

バイクの手の寒さ対策|グローブとハンドル周り

バイクの手の寒さ対策 グローブ2枚重ね・ハンドルカバー・ナックルガード・グリップヒーター

手袋を2枚重ねても、指先がジンジンするんです…

冷え性だと特にな。でも手の対策は、実は『何を着けるか』より『風をどう止めるか』がカギなんだ

手の寒さ対策を、わたしなりに比べてみるとこんな感じです。

対策防風暖かさ見た目取り付け
ハンドルカバー◎○(風を止める)△かぶせるだけ
ナックルガード○△○ボルト留め
グリップヒーター×◎○電源が必要
電熱グローブ×◎○電源または電池

※わたしの使用感・調べた範囲での印象です。

グローブはインナー手袋と2枚重ね

わたしの手の防寒は、手袋の2枚重ね。
まず内側に、裏にボアが入った冬用の手袋(ユニクロ)をはめて、その上からスキーなどで使うキルティングのグローブを重ねます。
1枚だけだと、走り出してすぐ指先がジンジンしてきちゃうんですよ。

ただ、わたしは手がかなり小さくて、サイズはXS。
ぴったり合うグローブがほとんどないので、余った指先を自分でつまんで縫っているくらいなんです。
同じ悩みの女性ライダー、きっといますよね?

指先が余ると、そこに冷たい空気がたまりがち。
サイズ感は、暖かさにも直結します。

ハンドルカバーは防風に効く

ハンドルカバーって、賛否両論ありますよね。
「付けるとかっこ悪い」という声もよく聞きますし、正直わたしもそう思っていました。
なので最初は、ずーっと我慢していたんです。

でも、いよいよ寒くなって、指先が動かなくなってきて…。
ついに降参して、ネットで安いハンドルカバーを買って付けてみました。
選んだのは、OFFEREEというネオプレーン素材の汎用タイプです。

ところが、届いて付けようとしたら、レバーとブレーキを通す穴が小さすぎて全然合わないんです。
「穴を大きくすればなんとかなるかな?」と思って、付けながらハサミでちょきちょき。
少しずつ穴を広げて、なんとか取り付けました(笑)

そんな苦労の末に走り出したら、劇的に暖かい!
我慢していた日々はなんだったの?って感じです。

カバー自体が暖かいわけではなく、風を止めてくれるのが大きいんですよね。
ただ困ったのが、雨の日。
中まで水がしみてしまって、乾くまでに時間がかかるんです。

今年はもっといいものに買い替えたい…とは思っているんですが、今年の冬は暖冬とも言われていますよね。
本当に必要かどうかは、寒くなってから考えるつもりです。

ナックルガードで走行風をカット

もうひとつ、今年こそ付けたいのがナックルガード。
ハンドルの先に付けて、手に当たる風をよけるパーツです。
ハンドルカバーよりスッキリ見えるので、見た目重視のわたしには気になる存在なんですよね。

高速道路を走るなら必須だと思っていて、ETC後付けの記事でも「欲しいものリスト」に入れていました。

グリップヒーターは電源がハードル

巻き付けるだけの簡単なグリップヒーターも、付けてみたいもののひとつ。
でも、ここで大きな壁にぶつかりました。
…電源、どこから取るの?

ADV160には、フロントのインナーボックスにUSBソケットがあります。
ところが、わたしのADV160だとコードをつなぐと蓋が閉まらないんです。
スマホを充電しながら走りたいときは、細くて平らなケーブルを買って、無理やり蓋に挟んで使っているくらい(笑)

※わたしのADV160はインドネシア仕様なので、国内モデルとはソケットの形などが違うかもしれません。

しかもUSBは出力が小さめなので、USB給電のグリップヒーターは暖かさが控えめなものも多いようです。
しっかり暖めたいなら、バッテリーから電源を取るタイプをお店で配線してもらうのが現実的かな…と考え中です。

XSサイズの電熱グローブは探し中

本当は電熱グローブがいちばん欲しいんです。
でも前に書いたとおり手がXSなので、合うものはないだろうと半分あきらめていて…。

調べてみると、海外ブランドにはXSサイズの電熱グローブもあるようです。
ただ車体から電源を取る12Vタイプが多く、やっぱり配線が必要。
バッテリー内蔵タイプでXSがあるか、引き続き探してみますね。

ちなみに、XSではないけれど、Sサイズがあるバッテリー式の「電熱インナーグローブ」も見つけました。
今の2枚重ねの内側をこれに替えたら、外側のグローブはそのまま使えるかも…?
配線いらずなのも魅力なので、こちらも記事の最後で紹介しますね。

手がかじかむと、ブレーキやウインカーの操作が一瞬遅れる。それが冬の怖さだ。指先の感覚がなくなってきたら、無理せず止まって手を温めるんだぞ

バイクの首と顔の寒さ対策|ネックウォーマー

バイクの首と顔の寒さ対策 鼻の下まで覆うネックウォーマー

信さん…これ、ちょっと汚い話なんですけど…

なんだ、改まって。…嫌な予感しかしないな

首すじの寒さには、ユニクロのリバーシブルのネックウォーマーを使っています。
首だけじゃなく、鼻の下まで引き上げて覆うのがわたし流。
顔の下半分が隠れるだけで、体感がぜんぜん違うんですよ。

なぜ鼻の下までこだわるかというと…。
以前、走っている最中にヘルメットの中で鼻水が垂れてきたことがあるんです。
走行中だから拭くこともできず、もうどうしようもなくて。

結局、家に着くまで…舐めてしのぎました(笑)
みなさんは、こんな経験ありません?
…ないですよね、ごめんなさい。

冷たい風が顔に当たると鼻水が出やすいので、鼻まわりを覆っておくと安心。
ティッシュは、すぐ取り出せるポケットに入れておくのがおすすめです。

鼻の下だけじゃなく、顔まわりをもっとしっかり覆いたい人には、目だけを出せるバラクラバという選択肢もあります。
サイクリング用品ブランドのROCKBROSには、冬用のバラクラバやネックウォーマーがそろっていますよ。

ROCKBROS(ロックブロス)公式オンラインショップ

笑い話だが、走行中に顔へ手をやれないのは本当に危ない。ネックウォーマーはヘルメットとの間にすき間ができない高さのものを選ぶと、首元からの風もしっかり止まるぞ

バイクの下半身と足元の防寒|防寒パンツと中敷き

バイクの下半身と足元の防寒 防寒パンツ・レッグウォーマー・ボアの中敷き

会社に着くたびに、ズボンを脱いだり履いたり…これが面倒で!

重ね履きの宿命だな。でも、そこをラクにする方法もあるぞ

防寒パンツの重ね履きは脱ぎ履きが面倒

下半身は、まず裏がフリースになった黒の冬用パンツ。
その上に、キルティングの防寒パンツを重ね履きしています。
重ねて履くので、防寒パンツはわざと大きなXXLサイズなんです。

もともと裾がゴムで絞られていたんですが、これが脱いだり履いたりしにくくて。
そこで、自分で裾を加工して、ブーツの上にかぶせられるようにしちゃいました。
ちょっとした工夫ですが、足首から風も入りにくくなって一石二鳥です。

それでも、会社に着いたら脱いで、帰りにまた履いて…。
毎日これをやると、地味に面倒なんです。

そこで気になっているのが、左右のサイドがファスナーで全開になる防寒パンツ。
バイク用の「オーバーパンツ」にあるタイプで、靴を履いたまま脱ぎ履きできるものもあるんです。
わたしが見つけたのは海外製で、お値段もちょっと高め…。

国内のバイク用品ブランドにもあるようなので、もう少し比べてから決めるつもりです。
手ごろな値段で両サイドが全開になるものも見つけたので、記事の最後で紹介しますね。

レッグウォーマーは母の手編み

そして、もうひとつの防寒アイテムがレッグウォーマー。
山登りが趣味だったわたしのために、今は亡き母が編んでくれたものなんです。
ずっと愛用している、わたしの宝物。

毛糸の暖かさに、母の愛情の暖かさもプラスされている気がします。
…ただ、色が真ピンクなんですよね。
さすがに今は恥ずかしいので、防寒パンツの中にこっそり履いています(笑)

母が手編みしてくれたピンクのレッグウォーマー
母の手編みのレッグウォーマー。この色なので中にこっそり(笑)

靴下は履くこたつと冬山用

足元で手放せないのが靴下です。
去年たくさん愛用したのが、履くこたつという靴下(オレンジのほう)。
名前のとおり、ものすごく暖かいんです!

ただ、ゴムの部分がゆるくて、履いているとずるずる落ちてくるのが玉にキズ。
バイクに乗っているあいだに、気づけば足首でくしゅくしゅになっています(笑)

そしてもう1足が、ピンクのボロボロの靴下。
山登りをしていたころに登山用品の専門店で買った、冬山登山用の靴下です。
5,000円くらいした高いもので、もう10年くらい履いているんですよ。

見た目はボロボロでも、冬山でも大丈夫なくらい足が温かい現役選手。
5,000円で10年なら、1年あたり500円…むしろ安くないですか?

靴にボアの中敷きを入れる

今年はじめて試したいのが、靴に敷くボアの中敷き。
つま先の冷えって、じわじわ効いてきません?
手軽に足元を暖かくできそうなので、さっそく探しているところです。

スクーターは足元に風が当たりにくいとはいえ、長く乗れば足先から冷えてくる。防寒は毎日続けられることが一番だから、脱ぎ履きの手間まで考えて選ぶといい

バイク冬対策の予算|1〜2万円の買い足しリスト

バイク冬対策の予算1〜2万円 今年買い足したい防寒グッズリスト

欲しいものを並べたら、けっこうな数になっちゃいました!

全部いっぺんに買う必要はないさ。優先順位をつけよう

今年買い足したいものを、まとめてみました。
全部そろえて、だいたい1〜2万円くらいかな…というのがわたしの予想です。

アイテム目的優先度
ナックルガード手に当たる風をカット◎
ハンドルカバー(買い替え)防風+見た目アップ○
ボアの中敷きつま先の冷え対策○
サイドファスナーの防寒パンツ脱ぎ履きをラクに△(値段しだい)
グリップヒーター手を直接暖める△(電源しだい)

優先度のいちばんは、やっぱり手まわり。
冷え性のわたしにとって、指先の寒さは最大の敵ですからね。
グリップヒーターや電熱グローブは、電源の問題が片づいてからのお楽しみにします。

ちなみに、インナーやネックウォーマー、厚手の靴下みたいな防寒の小物は、スポーツ用品店でそろえるのもおすすめ。
アルペンやスポーツデポの公式オンラインストアなら、ウィンタースポーツ用の暖かいアイテムも、家でゆっくり選べますよ。

スポーツデポ・アルペン公式オンラインストア

冬は寒さだけじゃなく、路面の凍結や日が暮れるのの早さにも気をつけたい。装備がそろっても、朝晩の冷え込みがきつい日は時間をずらすくらいの余裕を持とうな

ADV160の冬対策Q&A

ADV160の冬対策Q&A よくある質問まとめ

ここまで読んでも、まだ「で、結局どうすれば?」って人もいるかも…?

よし、よく聞かれそうなことをまとめておこう

ADV160で冬に一番寒いのはどこ?

わたしの場合は手の指先、次に首すじです。スクーターは足元が守られている分、手と首は風をまともに受けやすいです。

手の寒さ対策は何から始めればいい?

まずはインナー手袋との2枚重ねと、ハンドルカバーやナックルガードで風を止めるのがおすすめです。グリップヒーターや電熱グローブは電源の確保が前提になります。

ADV160のUSBソケットでグリップヒーターは使える?

わたしのADV160(インドネシア仕様)では、コードをつなぐとインナーボックスの蓋が閉まりません。USBは出力も小さめなので、しっかり暖めたいならバッテリーから電源を取るタイプをお店で配線してもらうのが現実的です。

首と顔の寒さ対策は?

高さのあるネックウォーマーで、鼻の下まで覆うのがおすすめです。顔の下半分が隠れるだけで体感がかなり変わります。

冬対策の予算はどれくらい?

わたしが今年買い足したいもの(ナックルガード、ハンドルカバー、ボアの中敷きなど)で、1〜2万円くらいの予想です。

寒さを我慢しないことが、冬の一番の安全対策だ。自分の『冷えポイント』に合わせて、少しずつそろえていけばいい

冷え性のわたしの冬の防寒は、重ね着と「風を止める」工夫がほとんどです。
上はメンズサイズのダウン、手はユニクロ+スキー用の2枚重ね、首は鼻まで覆うネックウォーマー、脚には防寒パンツとこっそりピンクのレッグウォーマー。
今年はナックルガードとボアの中敷きを足して、もう少し快適な冬にするつもりです。

高速道路を走るならETC後付けの記事も、風よけならスクリーンのスモークカスタムの記事も参考にしてもらえたら嬉しいです!

最後に、わたしが今年いちばん欲しいと思っているナックルガードを紹介しますね。
ADV160用なので、気になる方はチェックしてみてください。

おすすめポイント
  • ADV160・ADV150(2022〜)対応のハンドガード
  • 走行中の風から手を守る防風タイプ
  • ABS樹脂+金属ブラケット製・左右セット
購入先

それから、わたしが使っているハンドルカバーはこちら。
汎用品なので、ADV160に付けるときは「穴を広げる覚悟」でどうぞ(笑)

おすすめポイント
  • ネオプレーン素材の汎用ハンドルカバー
  • 裏地ボアで風を止めて手を暖かく
  • 親指部分に透明窓・反射ステッチ付き
購入先

そして、ここからは「今年気になっているもの」です。
まずは、両サイドがファスナーで全開になる防寒パンツ。
靴を履いたまま脱ぎ履きできるので、会社での着替えがぐっとラクになりそうです。

おすすめポイント
  • 両サイドがファスナーで全開になるオーバーパンツ
  • 靴を履いたまま脱ぎ履きできる
  • 膝プロテクター・反射材付き(S〜6XL)
購入先

もうひとつは、バッテリー式の電熱インナーグローブ。
Sサイズがあって、配線なしで使えるのがうれしいところ。
手の小さい冷え性さんは、サイズ表をよく見てから選んでくださいね。

おすすめポイント
  • バッテリーで温まるコードレスの電熱インナーグローブ
  • 車体からの配線いらず
  • Sサイズあり・薄手/厚手から選べる
購入先
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