年末年始2025-2026地上波スペシャルドラマまとめ!

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※12/27KBS京都更新

10月のハロウィーンを過ぎると、残すはクリスマスと年末年始!

特に年末年始は初詣や初売り・福袋などイベントが目白押しですが、お家でまったり過ごすという方もいらっしゃいますよね。

そこで今回は、お家で過ごすときのお供にピッタリ!な2025-2026年末年始に地上波で放送されるスペシャルドラマの放送日程やあらすじ・出演者などの情報を、放送局ごとにお伝えしていきます!

KBS京都などで放送される再放送の時代劇(年末・年始スペシャル時代劇)も記載しています。

この記事でわかること

  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|NHK
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|サンテレビ
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|KBS京都※12/27更新
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|TBS系列
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|テレビ朝日系列※12/18更新
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|テレビ東京系列※12/11更新
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|フジテレビ系列※12/3更新
  • 年末年始2025-2026地上波放送SPドラマ|日本テレビ系列※12/9更新
目次

2025-2026年末年始|放送局別SPドラマまとめ

NHK総合

2026年1月1日(水)・2日(木)22:00~23:13『雪煙チェイス』

画像:NHKより引用

大学生の脇坂竜実(細田佳央太)は、身に覚えのない強盗殺人の容疑をかけられていた。被害者は、竜実がアルバイトで通っていた一軒家の主人(平泉成)。竜実には犯行時刻に、殺害現場から遠く離れた新月高原スキー場にいたというアリバイがあった。しかし、スキー場には1人で行っていたためにアリバイを証明してくれる人物はいない。

証人の心当たりは、スキー場で出会った女性スノーボーダーだけだが、素性も名前さえもわからず、手掛かりは、「明日以降、里沢温泉スキー場で滑る」という言葉だけだった。竜実が友人で法学部に通う波川(醍醐虎汰朗)に相談すると、「このまま警察に連行されると無実の罪で捕まるかもしれない」と助言を受ける。

竜実は、謎の女性ボーダーに自分のアリバイを証言してもらおうと、波川とともに里沢温泉スキー場へ向かい、彼女の捜索を開始する。彼らは、スキー場のパトロール隊(前田公輝)や関係者たちの協力を得つつ、少しずつアリバイの証人に近づいていくのだが…。

そのころ東京では、警察庁本部と所轄署との特別捜査本部が開設されていた。所轄の小杉刑事(ムロツヨシ)は、竜実が里沢温泉スキー場に向かったという情報をつかむ。すると、“本庁を出し抜き所轄で手柄を取りたい”と考える上司から、里沢温泉スキー場で竜実たちの極秘捜査をするよう命じられてしまう。

刑事であるということを隠して、部下とたった2人でスキー場に向かった小杉刑事は、偶然知り合った元スキー選手の居酒屋のおかみ(仲間由紀恵)の協力を得て、竜実たちの捜索を開始する。

一方、警視庁本部(高橋ひとみ・白洲迅)も竜実たちの行方をつかみつつあった。広大な雪山を舞台にした“チェイス”の火ぶたが切られるのだった。

TBS系列

2025年12月28日(日)21:00~『ラストマン-全盲の捜査官-FAKE/TRUTH』

画像:TBS ラストマン公式サイトより引用

どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)が、日本での研修を終えアメリカ・ワシントンDCへ帰国したあと、今度は警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)がFBIの研修で渡米。ワシントンとNYでも無敵のバディとして絆を深めた。

そして心太朗は半年間の研修を終え帰国。NYと日本、2人は離れて過ごすこととなる。

そして2025年、皆実はテレビ出演のために再び日本へ。

そこで訪れたテレビスタジオが武装したテロリストに占拠される。皆実とともに、生放送に出演していたキャスター・播摩みさき(松本若菜)や総理大臣らを人質にとり、“身代金10億ドルを用意できなければ東京で爆弾を爆発させる”と脅迫。前代未聞のテロ事件が勃発する。

一方、皆実が拘束されていることを知った心太朗は、皆実と人質たちを救うべくスタジオに向かうが、そこには皆実のアテンドを務めていた佐久良(吉田羊)が身を潜めていた・・・。

■出演者

  • 福山雅治:皆実広見(みなみ ひろみ)
  • 大泉洋:護道心佐久良(ごどう しんたろう)
  • 永瀬廉(King & Prince):護道泉(ごどう いずみ)
  • 今田美桜:吾妻ゆうき(あがつま ゆうき)
  • 松尾諭:馬目吉春(まのめ よしはる)
  • 今井朋彦:今藤完治(いまふじ かんじ)
  • 奥智哉:長谷川壮太(はせがわ そうた)
  • 木村多江:デボラジーン・ホンゴウ
  • 吉田羊:佐久良円花(さくら まどか)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 製作著作:TBS
  • 脚本:黒岩勉
  • プロデュース:東仲恵吾
  • 演出:平野俊一
https://twitter.com/LASTMAN_tbs/status/1988320827566436608

2026年1月4日(日)21:00~『新年早々 不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~』

画像:ナタリーより引用

2024年1月期に放送された『不適切にもほどがある!』の続編となるスペシャルドラマ。

連続ドラマの最終回でタイムマシンバスが使えなくなり、昭和に戻った市郎(阿部サダヲ)。そんな中、市郎の元に未来から83歳の井上(小野武彦)が現れ、「好きな時代に行きましょう!」とタイムトンネルに誘われた。

スペシャルドラマでは、連続ドラマのその後を描く。

タイムトンネルで好きな時代に行けるようになった市郎が娘・純子(河合優実)の未来を変えるため再び立ち上がり、今度は令和だけでなく、さらなる未来にも過去にもタイムスリップし、行く先々で人々をかき回していく。

■出演者

  • 阿部サダヲ:小川市郎(おがわ いちろう)
  • 仲里依紗:犬島渚(いぬしま なぎさ)
  • 磯村勇斗:秋津睦実(あきつ むつみ)
  • 磯村勇斗:秋津真彦(あきつ まさひこ)
  • 河合優実:小川純子(おがわ じゅんこ)/犬島純子(いぬしま じゅんこ)
  • 坂元愛登:向坂キヨシ(さきさか キヨシ)
  • 吉田羊:向坂サカエ(さきさか サカエ)
  • 三宅弘城:井上昌和(いのうえ まさかず)
  • 山本耕史:栗田一也(くりた かずや)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 製作:TBSスパークル TBS
  • 脚本:宮藤官九郎
  • プロデューサー:磯山晶、天宮沙恵子
  • 演出:金子文紀
  • 主題歌:Creepy Nuts「二度寝」(Sony Music Labels)
  • 音楽:末廣健一郎、MAYUKO、宗形勇輝
  • 編成:松本友香
https://twitter.com/futeki_tbs/status/1977887229352476852

KBS京都※12/27更新

2025年12月29日(月)21:00~22:55『年末スペシャル時代劇「鬼平犯科帳スペシャル 雨引の文五郎」』

画像:FODより引用

付盗賊改方に、近々日本橋の足袋問屋「大野屋」に盗みに入るという予告状が届いていた。

差出人の名は「雨引文五郎」。文五郎はひとり働きの盗っ人で、隙間風の異名のとおり、音もなく出入りし、必ず証拠の名札を残していくことで有名だった。

予告通り、大野屋に盗人が入った。だがそれは文五郎ではなく、急ぎ働き専門の落針の彦蔵一味だった。火付盗賊改方の活躍で一味は捕らえられたが、彦蔵らは逃げおおせてしまう。

長谷川平蔵は、文五郎の密告と判断、盗人同士の仲間割れだと考えた。予告状の話は彦蔵の耳にも入った。激怒する彦蔵は文五郎の居場所を探し出す。

手下の政次は以前文五郎と仕事をしていた犬神の権三郎の女房、おしげのところへ聞き込みに行った。
「どこにいるかは知らない」というおしげ。だが、帰り際、権三郎がいきなり政次の前に現われ、「居場所を知りたいのか?」と聞いてきた。

火付盗賊改方も文五郎の居場所を突き止めていた。文五郎の後を付ける平蔵たち。だが、その前に彦蔵、政次が現われ、文五郎を襲った。平蔵たちが割って入ると、文五郎は逃走してしまい、彦蔵だけが捕らえられた。

■出演者

  • 長谷川平蔵:中村吉右衛門
  • 久栄:多岐川裕美
  • 小林金弥:中村歌昇
  • 酒井祐助:勝野洋
  • 木村忠吾:尾美としのり
  • おまさ:梶芽衣子
  • 小房の粂八:蟹江敬三
  • 大滝の五郎蔵:綿引勝彦
  • 伊三次:三浦浩一
  • 雨引の文五郎:國村隼
  • 犬神の権三郎:田中健
  • おきぬ:長谷川真弓
  • おしげ:賀来千香子
  • 舟形の宗平:伊東四朗

ほか

2025年12月30日(火)19:00~20:55『年末スペシャル時代劇「鬼平犯科帳スペシャル 高萩の捨五郎」』

画像:FODより引用

上州から信州、そして越後などで派手な盗みを働いていた妙義の團右衛門。なぜか江戸では悪事を働いていない團右衛門であったが、彼の優秀な嘗め役(盗賊の狙う店を詳細に調べ、見取り図などを売り渡す稼業)の捨五郎が江戸にいるのを長谷川平蔵らが偶然発見した。

捨五郎は、侍に因縁をつけられていた親子を助けるために足に大けがをしてしまうが、後をつけていた平蔵に助けられる。やがて平蔵が火付盗賊改方の長官だと言うことを知った捨五郎は、助けてもらったことを恩義に感じ、平蔵の密偵になることを決意する。

3年後、捨五郎は團右衛門とばったり出くわした。團右衛門は、以前捨五郎に用意させたろうそく問屋「三倉屋」を狙うという。「鬼平に一泡吹かせたい」と話す團右衛門。

三倉屋にも、そしてなんと火付盗賊改方の役宅にも手下である竹造を送り込んでいるという。「お前が江戸にいれば心強い。手伝ってくれるな」という團右衛門に、捨五郎はうなずいた…。だが、勘の鋭い團右衛門は、捨五郎が躊躇したのを見逃さなかった。

捨五郎が火付盗賊改方の密偵となっていることを見抜いた團右衛門は、素知らぬふりをして押し込みの日時を捨五郎に伝える。

また、平蔵も團右衛門の行動に疑いを持ちながらも竹造に気づかれぬように行動するのだった。鬼平と團右衛門との戦いが始まる。

■出演者

  • 長谷川平蔵:中村吉右衛門
  • 久栄:多岐川裕美
  • 小林金弥:中村歌昇
  • 酒井祐助:勝野洋
  • 木村忠吾:尾美としのり
  • おまさ:梶芽衣子
  • 小房の粂八:蟹江敬三
  • 大滝の五郎蔵:綿引勝彦
  • 伊三次:三浦浩一
  • 相模の彦十:長門裕之
  • 高萩の捨五郎:塩見三省
  • 竹造:火野正平
  • お兼:北原佐和子
  • 妙義の團右衛門:津川雅彦

ほか

2025年12月30日(火)21:00~22:55『年末スペシャル時代劇「鬼平犯科帳スペシャル 密告」』

画像:FODより引用

火付盗賊改方長官の長谷川平蔵の屋敷近くに、平蔵と旧知の間柄である久兵衛が亭主を務めている居酒屋がある。ある日、珊瑚玉のかんざしを髪につけた謎の女が現れ、平蔵宛ての手紙と心付けを置いて出て行く。

家来・木村忠吾から夜更けに手紙を受け取った平蔵は、文面に目を通すと顔色を変える。それは、鎌倉屋という足袋問屋に今夜盗賊が押し入ることを密告する手紙であった。

平蔵の指示で、火付盗賊改方は鎌倉屋へ駆けつけるが、すでに盗賊が金を奪って姿を消した後だった。家来たちは久兵衛に密告状を託した女について調査を始め、元旅籠の女将・お百であることを突き止める。

お百は昔、平蔵がよく通っていた車屋という団子茶屋に奉公に来ていた娘だった。平蔵は密偵のおまさを通じ、お百を料理屋に呼び出す。現れたお百を平蔵に問われるまま、嫁ぎ先で厳しい仕打ちに遭い追い出され、旅籠の主で長兵衛という男に拾われたという過去を打ち明ける。

どうやって密告ネタを仕入れたのか聞かれたお百はついに、亡くなった旦那の長兵衛が盗賊の頭を裏稼業としてやっていたという事実を告白。しかしそれ以上のことを詳しく語ろうとせず、逃げるように店を後にしたのだった。

果たしてお百は何を隠しているのか?平蔵は盗賊一味と対決するなかで、お百の抱える思いを知ることになる…。

■出演者

  • 長谷川平蔵:中村吉右衛門
  • 久栄:多岐川裕美
  • 酒井祐助:勝野洋
  • 木村忠吾:尾美としのり
  • おまさ:梶芽衣子
  • 伊三次:三浦浩一
  • 珊瑚玉のお百:高島礼子
  • 久兵衛:柳家小さん
  • 伏屋の紋蔵:高橋光臣
  • 青田の文太郎:春田純一
  • 与茂吉:蟹江一平

ほか

2025年12月31日(水)19:00~20:55『年末スペシャル時代劇 鬼平犯科帳スペシャル THE FINAL 前編「五年目の客」』

画像:ホームドラマチャンネルより引用

長谷川平蔵は、おまさらと共に船で市中を見回っていた。山谷堀に入ったところで、伊三次が江口の音吉を見つける。
音吉は、遠州の大盗賊・羽佐間の文蔵の手下だった男。今後、文蔵と音吉が江戸で盗みを働くことに備え、おまさは音吉をつけることに。

おまさら密偵たちの尾行により、文蔵と音吉の狙いが「丹波屋」という旅籠であることが判明する。「丹波屋」の主人は源兵衛、おかみはお吉。

音吉の見張りを続けていたおまさは、お吉を見て険しい表情になる。音吉が「丹波屋」に入る前に、船宿であいびきしていた相手がお吉だったからだ。

お吉は、5年前に自身の生活のため、そして病弱だった弟・庄次のため、品川の遊郭で働いていた。そこで音吉と出会い、彼が寝ている間に、つい出来心から五十両を盗んでしまった。その後、源兵衛と出会い、小さな幸せを掴みかけたが、そこに客として5年ぶりに音吉が現れたのだ。

音吉に脅されるものと思い込み、彼に言われるがままに体を任せてしまったお吉。しかし音吉の狙いは盗みのための下調べだった。

その頃、火付盗賊改方が、妖気の漂う殺気をまとった謎の剣豪・石動虎太郎に次々に襲われる事件が発生。その事件は、平蔵の上司にあたる京極備前守をも巻き込むほどの大きな影となり、平蔵らを襲うことに…。

■出演者

  • 長谷川平蔵:中村吉右衛門
  • 久栄:多岐川裕美
  • 酒井祐助:勝野洋
  • 木村忠吾:尾美としのり
  • おまさ:梶芽衣子
  • 伊三次:三浦浩一
  • 江口の音吉:谷原章介
  • 羽佐間の文蔵:吉澤健
  • 源兵衛:平泉成
  • お吉:若村麻由美
  • 庄次:渡辺大
  • 石動虎太郎:尾上菊之助
  • 京極備前守:橋爪功

ほか

2025年12月31日(水)20:55~23:00『年末スペシャル時代劇 鬼平犯科帳スペシャル THE FINAL 後編「雲竜剣」』

画像:ホームドラマチャンネルより引用

夜道を長谷川平蔵が歩いていると、覆面をつけた刺客・石動虎太郎が現れる。急襲に平蔵も追い詰められるが、間一髪のところで追い払う。

以前にも平蔵の部下が刺客に次々と襲われ、命を落とした者もいた。平蔵は、刺客の構えが若いころに牛久で手合わせをした剣豪の構え「雲竜剣」と似ていることを思い出す。

平蔵が襲われた翌日、平蔵宅の門番が刺客に斬られ命を落とす。さらに数日後、牛込の薬種屋「長崎屋」に凶賊が押し入り、16名が惨殺される事件が起こる。

自分たちのことにかまけて、見回りが手薄になっていたことを悔やむ平蔵は、上司の京極備前守に、見回りの増員を頼む。

密偵のおまさらの働きで、牛久に行き場のない年寄りや貧しい人々が無料で泊まる「報謝宿」があり、それを元武家で医師の堀本伯道が営んでいることが分かる。伯道は「雲竜剣」の使い手で、盗賊でありながら、本気で人助けをしているとのこと。

その後、平蔵は謎の刺客・虎太郎をおびき寄せるため、あえて1人で市内を見回る。夜道で虎太郎と出会う平蔵。
一触即発の状況下に、伯道が姿を現す。共に「雲竜剣」の使い手である伯道と虎太郎は実の親子であった。

若いころに手合わせをしていた平蔵と伯道、そして父・伯道との間に深い葛藤があり、悪に手を染めることとなった虎太郎が一堂に会し、物語は衝撃的な結末を迎える。

■出演者

  • 長谷川平蔵:中村吉右衛門
  • 久栄:多岐川裕美
  • 酒井祐助:勝野洋
  • おまさ:梶芽衣子
  • 伊三次:三浦浩一
  • 石動虎太郎:尾上菊之助
  • 堀本伯道:田中泯
  • 京極備前守:橋爪功

ほか

2026年1月1日(木)19:00~20:55『新春スペシャル時代劇「剣客商売 御老中暗殺」』

画像:Xより引用

佐々木三冬の縁談話を知った老剣客・秋山小兵衛は、出世をもくろむ永井和泉守の刺客から三冬を助ける。

■出演者

  • 秋山小兵衛:北大路欣也
  • おはる:貫地谷しほり
  • 秋山大治郎:斎藤工
  • 佐々木三冬:杏
  • 一橋治済:神保悟志
  • 四谷の弥七:山田純大
  • 小川宗哲:古谷一行
  • 田沼意次:國村隼

ほか

2026年1月1日(木)21:00~22:55『新春スペシャル時代劇「剣客商売 剣の誓約」』

画像:時代劇専門チャンネルより引用

秋山小兵衛の息子・大治郎が道場主を務める秋山道場に佐々木三冬がやってくる。三冬は父・田沼意次の中屋敷にある田沼道場の師範に大治郎を推挙したいというが、大治郎は自分の指導法が田沼道場で通用するのかと返答を渋る。

秋山道場の窮状を聞き、老婆心ながらに師範推挙の話を持ってきた三冬は大治郎のあまりに融通のきかない返答とその堅物ぶりに腹を立ててしまう。その話を聞いた小兵衛は大治郎にもう少しずるくなるよう、世渡りをうまくやるように諭すが、どうもうまくいかない。

意次やその家臣の生島次郎太夫の骨折りがあって田沼道場に通うことになった大治郎のもとに、ある日、嶋岡礼蔵が現れる。嶋岡は大治郎の師匠筋にあたり、またかつて大治郎の父・小兵衛とも同門で競い合った仲の剣客だった。

嶋岡は約定により20年来、決着のつかなかった相手との真剣勝負を行うために大和から江戸へやってきたといい、大治郎に勝負の立ち会いを頼むと申し出るが…。

■出演者

  • 秋山小兵衛:北大路欣也
  • おはる:貫地谷しほり
  • 秋山大治郎:斎藤工
  • 佐々木三冬:杏
  • 一橋治済:神保悟志
  • 四谷の弥七:山田純大
  • 小川宗哲:古谷一行
  • 田沼意次:國村隼

ほか

テレビ朝日系列

2025年12月31日(水)17:00~1月1日(木)01:00内『ザワつく!大追跡・高嶋ちさ子殺人事件〜カラス天狗が舞う夜は〜』

画像:Xより引用

物語はコンサート開演直後、ステージ上のちさ子が照明の下敷きになり殺害されるという衝撃のシーンから始まる。

ワイヤーを切断した犯人は誰なのか。容疑者は会場の観客全員という前代未聞の状況で、伊垣・名波・青柳が事件に挑む。

■出演者

  • 大森南朋:伊垣修二
  • 相葉雅紀:名波凛太郎
  • 松下奈緒:青柳遥
  • 土屋太鳳:星岡聖子

ほか

https://twitter.com/oricon/status/1991823908472058338

2026年1月1日(木)21:00~23:15『相棒 season24元日スペシャル『フィナーレ』』

画像:テレ朝POSTより引用

クリスマス・イブ、右京と薫が、美和子(鈴木砂羽)、小手鞠(森口瑤子)とともに、“聖島(ひじりじま)”にあるホテルへ向かうところから物語は始まる。

聖島は、悪霊を祓うために5人の住民を人柱にしたという言い伝えが残る、いわくつきの離島。ミステリー作家・美作章介(段田)が手がけた人気シリーズ第1作『血塗られた聖夜』の舞台でもあり、毎年、ホテルでファンを招いた“読書会”が開催されていた。

しかし、美作のもとに『血塗られた聖夜』を再現するかのような不穏な脅迫状が届いたことから、“警視庁一の名刑事”である右京に捜査を依頼するため、特命係が島を訪れることとなる。

会場には、特命係を指揮統括する警察庁長官官房付・甲斐峯秋(石坂浩二)の姿もあり、やがてイベント直後、関係者が完全な密室で殺害される事件が発生。さらに、島と本土を結ぶ唯一の連絡船に爆発物が仕掛けられ、嵐によって外界との行き来が完全に遮断されてしまう。

閉ざされた島、脅迫状、密室殺人という状況の中、特命係と宿泊客たちは、まるでミステリー小説の世界に迷い込んだかのような事態に追い込まれる。最初の殺人は序章に過ぎず、美作が伝承を絡めて描いた小説の筋書きどおり、5人の男女が次々と異なる方法で殺害されていく展開に。

右京自身が心酔した名作『血塗られた聖夜』を模倣するかのような連続殺人に、怪しい人物や複雑なトリックが入り乱れ、右京がこれまでになく苦悩し、真犯人との頭脳戦に追い込まれていく。

■出演者

  • 水谷豊:杉下右京
  • 寺脇康文:亀山薫
  • 鈴木砂羽:亀山美和子
  • 仲間由紀恵:社美彌子
  • 石坂浩二:甲斐峯秋
  • 杉本哲太:衣笠藤治
  • 森口瑤子:小出茉梨
  • 段田安則:美作章介

ほか

https://twitter.com/AibouNow/status/2001049698585731293

テレビ東京系列

2025年12月18日(木)・25日(木)24:30~『絶メシロード2025』

画像:テレビ東京より引用

福島県田村市を舞台に、民生(濱津隆之 )がなすび 演じる民生のそっくりさんと“絶メシ旅”へ!

■出演者

  • 濱津隆之:須田民生(すだ たみお)
  • なすび:茂木透(もぎ とおる)
  • 酒井若菜:須田佳苗(すだ かなえ)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 原案:ローカルグルメサイト「絶メシリスト」(群馬県高崎市)
  • 企画・脚本・プロデュース:田中翔太(BABEL LABEL)
  • 監督:菅井祐介
  • プロデューサー:寺原洋平(テレビ東京)、加瀬未来(テレビ東京)、石川竜輝
  • 制作:テレビ東京、テレコムスタッフ

2025年12月29日(月)23:40~『絶メシロード2025 閉幕編』

画像:テレビ東京より引用

今年3月に放送された「 開幕編」に続く第2弾として、今回もJリーグ全面協力のもと、「 閉幕編」を放送!

さらに、前回のコラボでも好評だった、サッカー愛を語り合うバラエティー番組「絶メシ車内会議 閉幕編」も制作決定。

「開幕編」では主人公・須田民生(濱津隆之)が意図せずJリーグ熱狂的なサポーターと一緒に絶メシ旅をすることになったものの、その後すっかりサッカーのことは忘れていたが、今年最後の絶メシ旅で再び、熱いJリーグ愛に巻き込まれる。

■出演者

  • 濱津隆之:須田民生(すだ たみお)
  • 酒井若菜:須田佳苗(すだ かなえ)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 原案:ローカルグルメサイト「絶メシリスト」(群馬県高崎市)
  • 企画・脚本・プロデュース:田中翔太(BABEL LABEL)
  • 監督:菅井祐介
  • プロデューサー:寺原洋平(テレビ東京)、加瀬未来(テレビ東京)、石川竜輝
  • 制作:テレビ東京、テレコムスタッフ
https://twitter.com/zetsumeshiroad/status/1995311895830483164

2025年12月29日(月)24:00~25:00『今日もカレーですか?』

画像:テレビ東京より引用

大学進学を機に上京した黒部ちな(田牧そら)は、初めての東京で迷子になっているところを同じ大学で同じ寮に住む遠藤夏美(秋田汐梨)に助けてもらう。

ひょんなことから、一緒に夏美とカレーを食べることになったちな。母が作るカレー以外は食べたことがなかったちなは、奥深いカレーの虜になってしまう…!

出会った仲間たちとともに、歴史あるカレーの名店やチェーン店を巡り、味だけでなく歴史や店の雰囲気などカレーの世界を味わい尽くすカレーなる⻘春グルメドラマ!

■出演者

  • 田牧そら:黒部ちな
  • 秋田汐梨:遠藤夏美

ほか

■製作・脚本ほか

  • 原作:原作:藤川よつ葉 / あづま笙子 「今日もカレーですか?」
  • 脚本:富安美尋(テレビ東京)
  • 監督:北畑龍一
  • プロデューサー:松本拓(テレビ東京)、倉地雄大(テレビ東京)、今井可菜子(電通)、神崎良(G・カンパニー)
  • 制作:テレビ東京、G・カンパニー
https://twitter.com/TVTOKYO_PR/status/1995265495793389820

2025年12月30日(火)23:30~24:40『サ道 2025SP 〜ぬくもりに思いを馳せ ととのう〜』※ドラマ本編は23:45~放送予定

画像:PRTIMESより引用

全国のサウナー(サウナ好き)にとっての“サウナの伝道漫画”であるタナカカツキ原作『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社モーニングKC刊)の実写化として、2019年7月期放送のシーズン1から始まったドラマ「サ道」。

2021年7月期にはシーズン2、そして計6度のスペシャルドラマを放送するなど絶大な人気を誇る「サ道」シリーズが、今年も年末に帰ってきます!

例年年末の夕方のルーティーンと化していた「サ道」シリーズですが、今年は深夜に放送。

また、冒頭は過去6年間の「サ道」シリーズを振り返る特別映像をお送りします。今年も年末のサウナ納めのお供に、是非ご覧ください。

出演は、毎度お馴染みとなった原田泰造、三宅弘城。今年YouTubeやTVerなどで限定公開した配信オリジナルドラマ「サ道 off-road」では、愛知・岐阜でサウナ旅を満喫した二人。2025年最後の二人はどんなことを思い出し、どこのサウナ施設で蒸されるのでしょうか?

さらに、今年3月から6か月間のみ限定公開され、現在は見ることのできない配信オリジナルドラマ「サ道 off-road」が12月15日(月)17時より限定復活。

TVer、ネットもテレ東、テレ東公式HP、テレ東ドラマ公式YouTubeチャンネルにて2月6日(金)〈風呂の日〉まで、無料で視聴することができます。見逃した方ももう一度見たい方も、是非この機会にご覧ください!

■出演者

  • 原田泰造:ナカタアツロウ
  • 三宅弘城:偶然さん

ほか

■製作・脚本ほか

  • 原作:タナカカツキ『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社モーニングKC刊)
  • 脚本:根本ノンジ
  • 監督:長島翔
  • プロデューサー:寺原洋平、加瀬未奈、五箇公貴、伊藤才聞、片岡大樹
  • 制作:テレビ東京、イースト・フィルム

2025年12月31日(水)21:55~23:30(一部生放送)『孤独のグルメ2025大晦日スペシャル おかわりは、五郎セルフで運びます!』

画像:テレビ東京より引用

五郎がとあるカウントダウンイベントで配られるおにぎりの米と具材集めに奔走することになる。

彼はいつもと雰囲気の違う“小さな相棒”とともに米どころである新潟・佐渡や山形・米沢などを巡り、行く先々でお願いごとを引き受けるのだった。

今回は5年ぶりに一部が生放送となり、「オンエア中に炊き立ての新米おにぎりで大みそかを締めくくれるか」といった要素も入る。

■出演者

  • 松重豊:井之頭五郎(いのがしら ごろう)
  • 新川優愛:穂積亜紀
  • 森永悠希:おにぎり小太郎
  • 塚本高史:佐渡島の食事処の大将
  • 福澤重文:相田忠明
  • 矢崎希菜:焼き肉店のアルバイト・くるみ
  • 田島令子:中華料理屋のおかみ

ほか

■製作・脚本ほか

  • 原作:『孤独のグルメ』作/久住昌之・画/谷口ジロー(週刊 SPA!)
  • 脚本:田口佳宏
  • 演出:北畑龍一、井川尊史、中山大暉
  • 音楽:久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
  • チーフプロデューサー:祖父江里奈(テレビ東京)
  • プロデューサー:小松幸敏(テレビ東京)、小嶋志和(テレビ東京)、吉見健士(共同テレビ)、笠島徳竜(共同テレビ)
  • 制作協力:共同テレビジョン
  • 製作著作:テレビ東京

フジテレビ系列

2025年12月24日(水)22:00~23:34『ドビュッシーが弾けるまで』

画像:フジテレビより引用

最愛の妻を失い人生の時計が止まってしまった男と、ピアニストの夢を絶った青年が偶然出会い、“ピアノ”と“ウイスキー”をきっかけに心を通わせ、互いの人生を奏で直していくヒューマンドラマ。

■出演者

  • 國村隼:渡会喜一郎(わたらいきいちろう)
  • 尾崎匠海(INI):佐々木匠(ささきたくみ)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 脚本:石田真裕子
  • 演出:平野眞

2026年1月3日(土)『119エマージェンシーコール2026 YOKOHAMA BLACKOUT』

画像:ナタリーより引用

今年1月期に放送された清野菜名主演の月9ドラマ『119エマージェンシーコール』のスペシャルドラマ。今回の舞台は、年末の横浜市消防局・通信指令センター。

例年以上に慌ただしさを増していた通信指令センターの電話口の向こうでは、事故や病気、火災、そして年末行事特有のトラブルが次々と発生している。

そんな中、「AI管制員」の導入が提案され、人間の仕事を機械に置き換えるべきかどうかという対立が浮かび上がる。そして迎えた大みそか。突然の大規模停電が発生し、市内は混乱に陥る…。

■出演者

  • 清野菜名:粕原雪(かすはら ゆき)
  • 瀬戸康史:兼下睦夫(かねした むつお)
  • 見上愛:新島紗良(にいじま さら)
  • 一ノ瀬颯:与呉心之介(よご しんのすけ)
  • 前原滉:箕輪健介(みのわ けんすけ)
  • 酒井大成:上杉昴(うえすぎ すばる)
  • 中村ゆり:高千穂一葉(たかちほ かずは)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 脚本:橋本夏
  • 主題歌:羊文学『声』(F.C.L.S./Sony Music Labels)
  • プロデュース:渡辺恒也
  • 演出:水田成英
  • 制作協力:C.A.L
  • 制作著作:フジテレビジョン

2026年1月4日(日)21:00~23:39『うちの弁護士はまたしても手がかかる』

画像:フジテレビより引用

「うちの弁護士は手がかかる」は、芸能事務所の元敏腕マネージャー・蔵前勉が主人公のリーガルエンタテインメント。

ある日突然クビを宣告された彼が、法曹界に転身し、香澄法律事務所でパラリーガルとして奮闘する様子がつづられた。ムロが蔵前、平手友梨奈が蔵前を振り回す新人弁護士・天野杏に扮した。

約2年ぶりの新作となる「うちの弁護士はまたしても手がかかる」では、蔵前が再びクビの危機に直面。

杏がアメリカの法律事務所に移籍して担当弁護士を失った彼は、所長から契約終了をほのめかされる。

そんな折に、木南演じる大人気のタレント弁護士・樋口新が事務所独立のため動いていると知り、「ぜひ先生の下で働かせてほしい」と直接交渉に出向く。

そして快諾された彼は、それが“地獄の始まり”とも知らず、その場で慌てて書面に署名する。

■出演者

  • ムロツヨシ:蔵前勉(くらまえ べん)
  • 木南晴夏:樋口新
  • 吉瀬美智子:笠原梨乃(かさはら りの)
  • 安達祐実:安藤カオリ(あんどう カオリ)
  • 戸田恵子:香澄今日子(かすみ きょうこ)
  • 酒向芳:丸屋泰造(まるや たいぞう)
  • 松尾諭:山崎慶太(やまざき けいた)

ほか

■製作・脚本ほか

  • 脚本:中園勇也(『イップス』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズほか)
  • 音楽:川井憲次、fox capture plan
  • プロデュース:金城綾香(『もしも世界が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズ、『監察医朝顔』シリーズほか)
  • 制作プロデュース:森田美桜(『しあわせな結婚』、『嘘解きレトリック』ほか)、大古場栄一(『しあわせな結婚』)
  • 演出:相沢秀幸(『明日はもっと、いい日になる』、『君が心をくれたから』、『うちの弁護士は手がかかる』シリーズほか)、下畠優太(『もしも世界が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、『明日はもっと、いい日になる』ほか)
  • 制作協力:AOI Pro.
  • 制作著作:フジテレビジョン

日本テレビ系列※12/9更新

2025年12月21日(日)22:30~23:25『ノンレムの窓 2025・冬』

画像:日本テレビより引用

“夢と現実”“現実と非現実”その狭間を行き来する不思議なバカリズムワールドこそが「ノンレムの窓」。

番組開始から4年…独創的な世界観とウイットに富んだ笑いを織り交ぜ、珠玉のストーリーを生み出すバカリズムワールド全開のオムニバスドラマ。

これまで放送したショートドラマは、19作品。今回の第8弾も、至極の2作品を放送。

脚本だけでなく、バカリズム自らも“窓先案内人”としてドラマの幕間に登場。

斉藤由貴が演じる“顔を一切見せない謎の女性”と不思議な掛け合いも見せている。

山本耕史主演「グラデーション」

バカリズムが脚本を手掛ける「グラデーション」。主演は山本耕史が務める。

東京の雑居ビルで、猟銃を持った男・寺本がオフィスに立てこもり、社員数名が人質となる事件が発生する。警察がビルを封鎖し、現場は緊迫した膠着状態が続く。

結束バンドで拘束された人質は、40代の上野、30代の藤木、そして女性社員の棚崎の3人。人質たちが極度の緊張の中で囁き合ううち、棚崎がとんでもない脱出計画を打ち明ける。果たして、彼らはこの異様な状況を切り抜け、無事に生還できるのか。緊迫の籠城劇の結末とは。

西野七瀬&浅利陽介主演「トイレットペーパーレース」

第2話は、日テレシナリオライターコンテスト2023で審査員特別賞を受賞し、若き才能として注目を集める畑雅文氏が脚本を手掛ける「トイレットペーパーレース」。

主演は西野七瀬と浅利陽介が務める。漫画家として働く明吉(39/浅利)と、喫茶店に勤める妻の久美(34/西野)。

共働きで家にいる時間はほぼ同じなのに、なぜか家のシャンプーやカレンダー、そしてトイレットペーパーの交換に遭遇するのは、いつも明吉ばかりであった。

家賃の負担額の違いから、家事の「帳尻合わせ」にこだわる明吉は、この不公平な状況を変えるため、妻を相手に密かに「トイレットペーパー交換」をめぐる戦いを仕掛ける。一方、久美にも夫に負けられない切実な理由があった。

AIの計算、徹底的な監視…夫婦の意地と意地がぶつかり合う仁義なき戦い。果たして、この壮絶な“トイレットペーパーレース”に勝利し、次の交換を回避するのはどちらか。

■出演者

  • バカリズム:窓先案内人
  • 斎藤由貴(声のみ出演)
  • 山本耕史
  • 西野七瀬
  • 浅利陽介

ほか

https://twitter.com/nonremmado_ntv/status/1997127521268388200

最後に

今回は、2025年の年末~2026年の年始にかけて地上波で放送されるスペシャルドラマの放送日程やあらすじ、出演者などについてお送りしました。

人気ドラマの続編やここだけの単発スペシャルドラマなど、さすが年末年始といえるくらいに豪華な内容ですね!

2025年12月上旬時点では発表・公開されていない放送局もあります。最新情報は判明次第追記しますので、お見逃しなく!

ご訪問ありがとうございました♪

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